門眞央杏子 かどまあきこ
フローメソッド協会ホームページ
policy
logo-main
申し込み お問い合わせ
1
2
3
4
5
体験者の声
img

img


line
田村熾鴻田村熾鴻(たむらたるひろ)さん / エイトスター・ダイヤモンド代表 からのメッセージ

「私は、あまりの見事な回復ぶりと気持ちの良さに、大いに感銘を受けて、彼女のフローメソッドを紹介することになった。 彼女のメソッドは、血液とリンパの流れと神経の3本ともきれいに流す技術なので、フローと名づけたのだという。 その効果は、眠り下手だった睡眠状況を変えることにもつながった。 睡眠導入材ハルシオン依存症を克服した。 
色々な意味で、本当に劇的な出会いだった。 
こんな技術を持った人が家にいたら、どんなにいいだろう。 疲れた体に生命が蘇り、新しいやる気も出る、と言うもの。 
この願いをかなえる二つの情報があります。 マッサージなど一切尾経験必要なし。 まるで、魔法のホームセラピストにあなたもなれる。 ご縁です。」 
(エイトスター・ダイヤモンド季刊誌 Vol.64 より抜粋)



 
line

千葉県 Yさん


小学6年生の息子は1週間後に台湾への野球の遠征に行く予定になっていたのですが、学校の体育の授業中、ドッジボールの球を右手の親指に強打してしまいました。
すぐに病院に行き、レントゲンの結果、骨に異常はないとの診断に親子とも、胸をなで下ろしたのですが、親指の付け根は真っ青でパンパンに晴れ上がって、とても野球など出来る状態ではありませんでした。
遠征をキャンセルしようか悩んでいたところ、いい先生がいると門眞先生を紹介していただきました。
腫れている部分のリンパの流れを良くするマッサージをしていただき、腫れは日に日に良くなっていきました。
息子は無事台湾に出発し、試合にも出場し、ヒットを打つ活躍も出来ました。先生には本当に感謝しています。
ありがとうございました。

 
line
看護師 K. Eさん (2014年5月のバリ講習会の体験談)

看護師として西洋医学の現場で働いていますが、何かひとつしっかりと代替療法のようなものを習得したいと思っていました。
そんな中でフローメソッドのバリ講習に参加させて頂いてシンプルで多彩に応用できるフローメソッドを学べた事は、喜びでした。
すると早速、帰りの飛行機の中でドクターコールがあり(医療関係者への呼び出し)具合の悪くなった方に対して、フローメソッドを行いながら医学の知識を使って、身体の状態を確認していきました。
自分の身体(手)ひとつで対応できるフローメソッドは看護師にとってその役割を最大限に発揮させてくれる最高の方法だと実感しました。
帰国後訪問入浴のお仕事に行った時、入浴中に2分程足底をフローしてみました。
ブヨブヨ、パンパンだった足がみるみる軽く!!
再び感動しました。
これからさらに技術を深めていきたいです。
 
line

ミワマリエ さんからのメッセージ

【 フローセラピー復習会に参加して】
昨日もフローセラピー復習会に参加しました。
二年前のベーシックコースを受講して以降、体の故障の問題もあったため、めったにフローセラピーを試すことはありませんでした。そのためフローセラピーの施術方をほとんど忘れてしまっていました。
今回、復習会のご連絡を頂き、チャンスとばかり、ほとんど皆勤ショーで参加しています。
門真先生は体に関する様々な質問に対して、いつも的確な答えをくださって、知識や体験の深さを毎回痛感させられます。
ごくたまに行っていた私のフローセラピーは、つい強く押してしまう誤った癖がついていましたが、この復習会で、納得できる本来のやり方を、かなり身につけられたように思います。
復習会、本当にお勧めです。ぜひ皆さんいらしてみてください。そして一緒に楽しく学びましょう!

ミワマリエ

 
line
ASさんからのメッセージ

復習会に参加して
門眞先生、先日はフローセラピー復習会で大変お世話になりました。参加させて頂いて、最近フローをするのが、おっくうになっていた理由がわかりました!
すっかり自己流になっていて、「優しくひねり、留めてパッと離す」を身に付けたつもりが「強く押さえてガバッと離す」に変わっていました。
教えて頂いた通りにすると自分も気持ち良くなっていたのに、間違ってしていた為に、ただ面倒になっていたんですね。
今回、復習会を受けさせてもらって改めてフローの良さを思い出しました。

更に私のお腹ポッコリの原因が、肝臓の「怒りの抑圧」だと気付かさせてもらいました。
今迄にもシグナルが出ていたのに(先生に教えてもらいました)全然気づかずに過ごしていたので復習会の前日にトドメの出来事が起きてしまうなんて。。
自分の怒りに気付く為に電車で変な人に絡まれ、その人を睨み付けていました。自分でも驚くほど、怖さよりも怒りが込み上げてきていました。
何十年ぶりに人を睨んだんでしょうか。
普通では嫌な出来事ですが、翌日門眞先生にお聞きして納得してしまいました。気付きだったんですね。
と、怒濤のフロー復習会でしたが改めて教えて頂いて本当に良かったです。
先生が仰ってた「世間の早い生活がゆっくり優しくを早く強くにしてしまう」を実感しました。
無意識にそうなっていたんですね。
また是非、参加させて下さい。
本当に有難うございました。
 
line
千葉県 田幡さんからのメッセージ

 

私は、プロ野球関係の仕事をしている者です。
2013年4月22日に初めてフローメソッドを受けました。
知り合いから、「ゴッドハンドだからあなたの腰もきっと良くなるよ。」と言われましたが、私自身プロ野球界のたくさんの有名なゴッドハンドに診てもらいましたが、治るどころか悪化する一方でした。
そのような数々の体験があったので半信半疑で施術に望みました

25年前に居眠り運転の車と正面衝突をし、腰を骨折し、首の骨を2本圧迫骨折をしました。
それからというもの,10数回交通事故にあい,最近では高速道路で120キロで前の車にぶつかり,腰を強打しました。
決して自分からぶつけた事は一度も無く,友人からは「谷あり谷あり君」というあだ名までつけられる始末でした。
腰痛は1年に1度3か月から4か月間寝たきり状態になり、仕事も出来ない苦しい日々が続きました。

しばらく、腰に手を当てていた門眞さんでしたが、尻ッペタに集中し始めました。
私は、腰が痛いんですけど、というと門眞さんは、「私の手がどうしてもお尻にいってしまうんです。何か心当たりはありませんか。」と聞かれました。
私が、中学1年の頃、野球部の先輩22人にケツバット(お尻をバットで助走をつけて思いきり叩かれること)をもらいました。
少しばかり目立った私に対しての妬みから先輩たちからバットでの集団リンチです。
激痛で、その場でうずくまることも倒れる事も出来ませんでした。
病院に行き、ベッドに横になると医者は驚き、その場で部分麻酔をし、手術をしました。
術後の苦しみは、2年以上つづきました。
野球が出来なくなり、プレーヤとしては無理なので指導者の道を選びました。

私は先輩たちを恨みました。1日たりとも忘れることは出来ませんでした。
門眞さんにその話をすると、「それです。それが原因です。でも、先輩達を許せとは言いません。前を向いていってください。憎しみのエネルギーは相手だけではなく自分をもアタックします。自分の為にその感情を解放してください」と。
私は、今までに聞いたことのない響きでした。前を向いていくしかないと腹を決めました。

しばらくたつと尻ペタからピンポン玉程のしこりが浮き上がってきました。
「これが、震源地です。これを潰していきます。」
自分でもしこりがはっきりと感じとることができました。
そこから左足のつま先までシビレているラインをフローメソッドで流してもらいました。
しかし、尻ッペタから足の先までつる状態になり1日中つっている状況が1ヶ月以上も続きました。
門眞さんからは、「この痛みは神経を癒そうとしている時にでる痛みです。痛み止めをとると
一旦痛みは感じなくなりますが,今までと同じ状態に戻ってしまいます。どうか耐えて下さい。 もしも良い方向にいかなかったら、私はこの仕事を辞める覚悟です。」

自分は、門眞さんを信じました。
あのケツバットを受けた痛みに比べたら大丈夫だ。
その結果、痛みとしびれは、全くなくなり、施術をしていただいてから46日後、2日間連日ゴルフが出来ました。
昨年は、9回もゴルフに行くことが出来ました。
私は、今まで痛みが毎年襲ってくることがあたりまえと思って諦めていました。
門眞さん曰く、「日常生活、痛みが当たり前なのではありません。健康な生活が当たり前なのです」と。


 

門眞央杏子 からのコメント

初めてお会いた時、お話を聞いてなんとか痛みのない人生を送って頂きたいと感じました。これ程までに痛みと戦わなくてはいけないなんて、何て切ない人生でしょう。
有名な方にたくさん診て頂いたのに改善されなかったのは、原因に辿り着かなかったからだと思います。

最初は長年の腰痛を改善したいというお話でしたが、実は中学1年の時のリンチという事件に辿りつかなければ、根本的な解決には至らなかったと思います。

一日たりとも忘れる事が出来ない程の「許せない」という強い想いは、状況からしてあってあたりまえの感情ですが、これが相手と自分の両者をアタックしてしまうのです。この感情を解放できるかどうか?が全ての鍵でした。

10数回にわたる交通事故も最初の「強烈な事故の恐怖体験」が潜在意識の中で強い磁石となり、次々と事故を引き寄せていたのです。
私はこの引き寄せの法則、何度も何度も繰り返す交通事故のからくり(しくみ)を説明して、原因がわかったのですから、もう事故は引き寄せませんよ、 とお話ししました。
それ以来一度も事故は起きていません。
一年に3、4ヶ月寝たきりになるほどの激痛も無くなりました。

リンチによって大好きな野球生命を絶たれた方の壮絶な痛みに決別して頂く為に、うまくいかなかったら自分も仕事を辞める覚悟で向き合いました。

人生は潜在意識の闇に横たわる磁石によって、本人の望まない人生のシナリオを引き寄せてしまいます。

ここに気づき解放(リリース)することによって今度は明るい未来を作る事が出来ます。
フローメソッドはそこに気づく為のメソッドでもあります。


 
line
目黒区 A.T. さんからのメッセージ

私が門真さんに施術を受けたのは、昨年の9月初めの事です。
その時の私は、長年やっていた社交ダンスの首の怪我で万年頭痛と、痛みと、お尻の左側の粉瘤という皮膚のおできが腫れたり、ひいたりを繰り返して首の近くの神経が痛かったりもして胃も変な調子でご飯も普通に食べる事ができなくて、人生の中で一番調子が悪くて、仕事も辞めているし、これから何もできないんじゃないかとマイナスの事ばかり考える自分がいました。

元気になったら、仕事に就きたいな。そう思って受けました。
もう本当に良くなるか分からないけど、とりあえず、門真さんの評判を聞いて受けようと思いました。

1度目を受けた後、すぐ気が付いたのは足の痛みが楽になった事です。
普通に楽な靴を履いていても足がなぜか痛くて立つのが辛かった足が、施術を受けた後、背骨のぼこぼこが消えて、スーっとしていました。
そして足から頭まで楽に立てる、まるで昔の子供の頃のような体の軽い感覚でいられる自分がいました。
もう何年ぶりの感覚なんだろう。と喜んで帰ったのを覚えています。

その後、一週間くらいしていろいろな感情のデトックスが始まり、その間は正直辛かったです。
こんなに自分はいろんな感情を我慢していたんだ。と気が付く自分がいて、泣いたり、時には悲しくなったりして、正直に溜めこんだものを受け止めて解放して楽になっていく自分がいました。


2度目の施術を受けた後、首の痛みもかなり楽になり、頭が重かったのが2回の施術でかなり軽減しました。
そして、仕事を探せるくらい元気になって動けるようになり、ご飯も食べる事が出来る様になって、なんとその一週間後に仕事の面接が決まり、お仕事もすぐ決まり働けるようになりました。

感情のデトックスはだんだん施術を受けるごとに減って行きました。
お尻の粉瘤も、門真さんにやって頂いたらおできのしこりの芯が浮き上がってきて、そこから悪くなることはなくなり、本当は取り除く為に切除しなければならなかったのがなくなりました。
その後、良くなっていた自分でしたがなぜかまた悪くなり、首が痛くなりました。
こんなはずではと自分に対して嫌になっていましたが、それには理由がありました。
私が首が痛くなる原因には、ダンスで痛めた原因とはまた別に5歳のころに母の死の時の悲しみが記憶に残っている事にもありました。
母が亡くなった後、悲しい記憶が一切覚えていなくてそんなに対した事じゃないと思っていましたが、体は正直で何もかも覚えていました。
そして、5歳の頃の悲しい本当の気持ちを出してあげることで、泣いて本当の自分の気持ちを出してあげることで首の痛みも解放する事が出来、首の痛みも良くなりました。
そして、お尻がなぜ何回も腫れてしまっていたかも原因が分かりました。
それは、実の母の後の義理母との長年の付き合いの中で、義理母に対して正直にいろいろ話せなかった不満の感情がたまった結果だと分かりました。

体の痛みのサインの意味をに自分で気が付くと、痛みは回復に向かっていくという事、痛みは心の叫びのサインだったんだとフローメソッドを受けて、分かりました。

本当に門真さんに感謝です。
ありがとうございます。

 
line
山梨県 N.K.さんからのメッセージ

中学二年の息子は 野球部のキャプテンをしています。
12日後に試合を控たある日、友達とふざけ合っていて右手の薬指と小指にひびが入ってしまいました。翌日の診察でも再度レントゲンをとり 全治4〜5週間と診断を受け、本人も自分のキャプテンとしての意識の低さを悔いていました。

「息子に 6日で治すよ!残りの6日で、投げる打つの練習!」と毎日全身と怪我をした指のトリートメントをしました。
毎日 "6日で治そう"と息子と思い続けました。

そして驚く事に 6日目に指が曲げられるようになりました。
病院では 「レントゲンではひびが入ってるけど、腫れもないしこんなに動くなら捻挫かな?」と医者も首をかしげていました。

試合当日 3打数2安打の好成績で 仲間からは仮病説もでてくる程の活躍だったと嬉しい報告をうけました。

同級生は 反抗期真っ盛りですが 息子は、トリートメントを受けたいが為に、常に母を気づかい家事も自ら手伝ってくれるようになりました。
一番難しい年頃の子供たちと フローメソッドを通じて絆が深まっていく事をとても幸せに感じ 感謝しています。

 
line
 
サイトご利用上の注意 Copyright © Flow-Method Association All Rights Reserved.